新春の祝い菓子~日本の手仕事

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今日、日曜日の22時より30分間、遠隔氣療を行ないます。
ご希望くださる方はこちらをお読みいただいた上で、コメント欄にてお知らせください。

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お隣さんからお年賀代わりにいただいた石川県のお土産。

 

 

サイコロの箱に入った「久寿玉」

新春のお祝いのお菓子だそうで、、、

 

 

 

紅白のお煎餅でできた玉と、すごろくが入っていました。

 

 

お煎餅の玉を割ると、中はこんな感じ。

 

 

中には、美しい色彩の金平糖や落雁、引き飴、おはじき飴、柴舟、砂糖でできた鯛など、伝統的な和菓子が詰まっていました。

 

手作りのお菓子はどれも甘さがとてもあっさりしていて、わたしのような敏感な舌を持たない凡人でも、丁寧な手作業によるものだということが感じられます。

一人でご開帳するのがあまりにももったいなかったので、松の内の間にお越しくださったお客さまと一緒に楽しませていただきました。

日本の手仕事って、本当にすばらしいですね!

 

 

年明けからいろいろなチャレンジが押し寄せてきている感じ。

ちょっと押せ押せな感じではありますけれど、今までの枠を少し広げてがんばろうと思います。

もしかしたらしばらくの間、ブログの更新ができないかもしれませんけれど、どうぞご心配されませんようお延がいいたします。

 

今夜は本当に冷え込みそうですね!

皆さま、どうぞ暖かくしてお休みくださいね!